ブラックペアンの感想(ヤフー)口コミと見逃し配信(再放送)の無料視聴方法!

2018年4月22日夜9時から
日曜劇場(TBSのテレビドラマ枠)で
『ブラックペアン』
の放送が始まりました!

 

本記事では
『ブラックペアン』で気になる

・ドラマ情報(あらすじ・キャストなど)

・ブラックペアンの感想(ヤフー)・口コミ

・再放送の無料視聴方法(期間限定)

・見逃し配信が視聴できるVODサービス


についてまとめていきます!

 

Contents

ブラックペアンのドラマ情報(あらすじ・キャストなど)

ドラマ『ブラックペアン』の放送日

放送局:TBS系

放送日:2018年4月22日~

放送時間:午後9時~

 

ブラックペアンの原作

作者:海堂 尊(かいどうたける)

発行元:講談社

 

ブラックペアンのあらすじ

二宮が演じるのは、天才的な手技(縫合技術)を持つ外科医・渡海 征司郎。大学病院にいながら出世に興味のない一匹狼で、万年ヒラの医局員だ。手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医である一方、その傲慢な性格と言動が周囲との軋轢を常に生んでいる。同僚からは「患者を生かし、医者を殺す」と評される、通称“オペ室の悪魔”。そんな渡海がメスを握る東城大学医学部付属病院に、他大学出身の新任の医師によって「外科医の腕を全く必要としない」手術用最新医療器具が持ち込まれ、新しい手術の形が導入されようとする。技量に左右されず誰でも扱えるという心臓手術用の医療機器に、外科医として手術の工程の一部を本当に任せることが出来るのか? この技術導入に裏はないのか…? と疑い、反対する渡海の闘いが始まる。
そしてこの闘いは技術導入だけの問題にとどまらず、病院・研究室と製薬会社、医療機器メーカー、そして厚生労働省などとの癒着問題にまで発展していく。外科医としてのプライドを守ろうとする渡海が嫉妬渦巻く大学病院という巨大な組織に真っ向から立ち向かい、新技術導入を巡る様々な不正や隠された過去を暴いていく、痛快な医療エンターテインメントドラマだ。

渡海が医療の歴史が変わる渦の中に飛び込み闘う一方で、「ブラックペアン」と呼ばれる真っ黒なペアン(止血用鉗子)に隠された真実をめぐる駆け引きと、渡海自身が抱えるある因縁も明らかになっていく。大きな権力や、医学の限界に立ち向かっていく男の生き様を描いた人間ドラマ

引用:ブラックペアン公式サイト

 

ブラックペアンのキャスト

  • 二宮和也:渡海征司郎
  • 竹内涼真:世良雅志
  • 葵わかな:花房美和
  • 橋本さとし:黒崎誠一郎
  • 神野三鈴:藤原真琴
  • 趣里:猫田麻里
  • 内村遥:垣谷雄次
  • 今野浩喜:関川文則
  • 岡田浩暉:横山正
  • 森田甘路:田口公平
  • 山田悠介:速水晃一
  • 岡崎紗絵:島津塔子
  • 松川尚瑠輝:北島達也
  • 水谷果穂:宮元亜由美
  • 原アンナ:新井美緒
  • 丸一太:篠原健一
  • 渋江譲二:福本真人
  • 志垣太郎:守屋信明
  • 辻萬長:渡海一郎
  • 倍賞美津子:渡海春江
  • 加藤綾子:木下香織
  • 加藤浩次:池永英人
  • 市川猿之助:西崎啓介
  • 小泉孝太郎:高階権太
  • 内野聖陽:佐伯清剛

 

ブラックペアンの予告動画(PV)

 

ブラックペアンのTwitterタイムライン

 

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ブラックペアンの感想(ヤフー)・口コミ!

ブラックペアン第1話

【ブラックペアン第1話のあらすじ】

<第1話ゲスト>
山村紅葉:皆川妙子

東海地方にある東城大学医学部付属病院では、“神の手”を持つと称される心臓外科医・佐伯清剛教授(内野聖陽)によって、難しい心臓手術が行われようとしていた。三ヵ月後に日本外科学会理事長選を控え、佐伯教授と一騎打ちと噂される帝華大学の西崎啓介教授(市川猿之助)もこの手術を見学、治験コーディネーターの木下香織(加藤綾子)や医療ジャーナル誌編集長・池永英人(加藤浩次)も注目する手術だ。そんな重要な手術の最中、佐伯が受け持つ別の患者の容態が急変。医師たちが対応にあたるが状態は悪化、研修医の世良雅志(竹内涼真)や新人看護師の花房美和(葵わかな)らはなす術がない。そんなとき、手術室に一人の男が現れる。同僚医師らから“オペ室の悪魔”と呼ばれる外科医・渡海征司郎(二宮和也)は、鮮やかなオペをしてみせるが…。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

【ブラックペアン第1話の感想・口コミ】

good

  • 凄く見応えあり!(◎_◎;) ニノ噂通りです!毎週が楽しみになりました(OvO)
  • ドクターXにMissデビルを足して2で割った様なドラマですね! それはともあれ、面白そうですね。 期待して観ています。
  • キムタクのドラマに比べ、手術室の臨場感、緊迫感が凄い。二宮のアウトロー外科医がはまってる。二宮が医療改革に向けどのような荒療治を施すかがこれからの見所か。
  • ちょっとブラックジャックを彷彿させる主役だね。
    冷やかし程度に見てたが、二宮君に圧倒されたわ。
    最後の手術シーンは凄みがあってびっくりしたな。やっぱり凄いんだな彼は。
  • 観るのを迷ったドラマ。99.9より重いだろうなとおもって。 でも結局チャンネルを変えることなく一気に観てしまいました。 内野さん、二宮さん、竹内さん、紅葉さん、みんな良かった。あのナースのふてぶてしい人も。 面白かった。
  • 原作とは違った切り口でしたが、とても面白く次回が楽しみです。

 

Bad

  • それにしても二宮君だけ何か周りから浮いてる感じ。。背の高さのせいじゃなくても凄味もないしミスキャストな気がするんですが・・勿体ない。
  • 何となく「白い巨塔」のパクリのようなドラマ。「白い巨塔」は作者の山崎豊子さんが徹底的に取材しただけに迫力があったが、このドラマは難しいところを端折っていて医者のドラマとしては手抜きが目立つ。それから、山村紅葉は完全な…
  • ニノがね…。脇の俳優さんが凄すぎて、身長が小さいし威厳がない。。同じジャニーズなら長瀬のほうが似合う。小栗旬も似合いそう。涼真くんゴリ押しすごいから、涼真くん目当ての人は嬉しいだろうね。
  • 猫ちゃんがなんかキッついキャラになってる… イメージ壊れるなー W加藤は要らないなー あと元?芸人の今野はキャラが同じで ただ吼えるだけ。煩い
  • 退屈でした~ニノが役にあってないと思います。竹内涼真の演技がわざとらしいと思います。
  • 振り返れば奴がいるを思い出した。最後刺されたりして。これを観て休日が終わるのは少しキツい。
  • 医者というより学生みたいねニノ 演技も浮いてる感じがした 内野さんはさすがの存在感 手術シーンの大出血とか リアルなんだろうけどあそこまでやると気持ち悪い

 

ブラックペアン第2話

【ブラックペアン第2話のあらすじ】

<第2話ゲスト>
沢松奈生子:小山好恵
島田洋七:小山兼人

最新医療機器・スナイプを持って東城大に乗り込んできた高階(小泉孝太郎)だったが、術後のトラブルによって2例目の手術を行えずにいた。そして研修医である世良(竹内涼真)も、医師として思い描いていた姿と現在のふがいない自分の姿のギャップに落ち込んでいた。ある日、小山(島田洋七)という急患が運ばれてくる。渡海(二宮和也)の手術で一命は取り留めたが、僧帽弁置換手術を行う必要があった。手術に難色を示す夫妻に、渡海は痛烈な一言を投げかける。結局、小山と妻・好恵(沢松奈生子)は佐伯教授(内野聖陽)の手術を希望することになるが、長い順番待ちリストに名を連ねることに。そんなとき、高階が小山のスナイプ手術を提案する。佐伯は了承するが、驚くべき条件を出す・・・。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

 

【ブラックペアン第2話の感想・口コミ】

good

  • ニノ君の術中演技は色々な機材の名前をスムーズに使い、自然で、外科医の日常そのままで素晴らしいです! 演技を悪く言う方いますが、本来の外科医は口悪いし、患者と離れた場所では人間臭いです。 口の良い医者の方が信頼できません…
  • 覚悟がテーマの回でしょうか。たまたま最近そんな事に遭遇してたので、共感しまくりでした。
    引き込んでくさりげない演技、演出の応酬も良かったです!
    最後、病院の旧館?前に佇むニノ。こういう空気感に抜群にハマっていて、ステキでした。
  • 竹内涼真の人間味あふれるシーンで毎回泣いてしまいます。 ああいうタイプが、医者に向いてるかどうかは分かりませんが、自分が患者なら嬉しいです。
  • ニノさんから愛を感じる。300万円の補助金が出るようにもっていったように見える。何度も何度も世良先生を突き放して自信をつけさせたように見える。なんだかコメディっぽく思えてきた(笑)。
  • 医療従事者ですが、二宮さんの外科手術やセリフ回し、現場からみてもリアリティに溢れていて、驚きました。ものすごい自然な演技ですね。他の演者も上手いですし、ドラマの流れも面白いので、今後も見るつもりです。
  • 看護師:猫田役の趣里が登場すると、画面の色が変わる。虹?が出る?不可思議な気配漂う。 趣里、おもしろき存在感を放つ女?ぞ。今後の活躍が楽しみな女優と、思う。 .
  • 2話も良かったと思います。特に最後の手術の縫合を渡海先生が世良先生にまかせるところ冷たい言葉を投げかけていながら後ろで見守っていて成功したのを見届けて去って行く所と渡海先生の手術シーン感動しました。

 

Bad

  • 台詞が台本では無く、原稿を読んでるみたいだー!! アナウンサーでいいじゃないか?女優には向いていない。 素人が混ざると、ドラマが台無しになる。
  • ニノも他の人も良いのだが、どうもカトバンだけは、いただけない。演じるというより、セリフ読んでるって感じ。今回は、出番が多いいので耳障り。
  • ニノが主役って感じしないし、話が浅い。 毎回同じパターンだし、水戸黄門か桃太郎侍みたい。 そしてカトパン邪魔。演技下手くそすぎて、見ててこっちが恥ずかしい。
  • 高科先生の主張はおかしい。スナイプが普及したとして、天才外科医が不要になる時代なんてあり得ない。
    単に難易度低い手術が可能な医師の範囲が広くなって天才の負担がちょっと下がるだけ。
    スナイプがあれば天才はいらないという主張がそもそもおかしい
    なんで誰も突っ込まないのかな。あまりにもアホらしくて皆でスルーなのかな?
  • 先週と似たような内容だった。 結局渡海先生に毎回助けてもらって、 他の医者が無能すぎる… 本日も顔面血しぶきwまた?みたいな… それと退職願いと1000万を何回もかけるな。 そのくせ小泉光太郎全然退職しない。 一体いつ退職するんだ…
  • 患者の命を救うためというより金のためというのがそもそも肌に合わないのかも。 ドラマなのである程度ありえない展開も許容範囲ですがギリギリまで患者をほっとくとか研修医にやらせるとか患者を粗末に扱う感じがイライラしちゃう。

 

ブラックペアン第3話

【ブラックペアン第3話のあらすじ】

<第3話ゲスト>
田崎真也:楠木秀雄
髙地優吾 (SixTONES):田村隼人
依田司:田村浩司

外科学会理事選を控え“インパクトファクター”が欲しい西崎教授(市川猿之助)に迫られ、スナイプ手術の結果が出せない高階(小泉孝太郎)は後がなくなっていた。そんなとき、東城大に心臓を患った二人の患者が入院してくる。一人は楠木秀雄(田崎真也)で、渡海(二宮和也)と世良(竹内涼真)が担当になり、佐伯教授(内野聖陽)による佐伯式手術を受けることが決まっていた。もう一人は治験コーディネーター・木下香織(加藤綾子)の紹介による患者で、厚生労働省の次期事務次官候補である田村浩司(依田司)の息子・田村隼人(髙地優吾)。音大生の隼人はピアノコンクールを間近に控えており、短期間での回復が見込めるスナイプ手術を希望していた。VIP患者のスナイプ手術とあって、高階は並々ならぬ意気込みだ。しかし、術前検査で隼人の心臓の構造に問題があることが発覚。高階は断腸の思いでスナイプ手術をあきらめる、と佐伯教授に告げる。ところが、佐伯は渡海に隼人のスナイプ手術を行うよう命令し・・・。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

【ブラックペアン第3話感想・口コミ】

good

  • 何かよく分からんが、今回は緊迫感があってハラハラした。面白かった。
  • 緊迫感が、おもしろかった。 『研究者は論文を書かなければ、先には進めぬ、上にいくこと不可』は、真実。 すべての研究職に共通する。 『どちらの生命を助けるか=どちらを殺すか』、渡海は、人生の真実を突いている。
  • 演技評価が高い事は知ってたけど。
    今回初めて二宮君の演技を観て、上手いなぁと思いました。
    体型云々と言われてますが、逆にリアリティが有って良いと思うし…小柄な二宮君が凄い医師だからこそギャップが有って格好良く感じるし、普段のやさぐれてる(失礼)感じも出てて素敵です。
  • 「渡海君、やってくれるかな」海渡「教授命令であれば・・。」
    そのあと、一瞬高階を見た その目! あの若さで あんな目付きが出来るなんて!! ゾワゾワっとしました!
    あれは努力や稽古で身に付くものでは無い。 二宮和也は天才肌の役者だと確信する。
  • 最近の医療ドラマはつまらなかった。白い巨塔以来初めて面白いと思いました。脚本もドキドキするし何より主役の演技がずば抜けていると。ドクターxのようにおふざけもなく、ライフのように固まるほどつまらない展開もなく、久しぶりに日曜日が楽しみです。
  • 最後に二宮が見ていた鉗子が写ったレントゲン写真は何なんだろう?ある外科医が置き忘れたのか?わざと残したのか?
    二宮は悪を演じているが、裏の顔が見え始めてきたね。彼は小泉や竹内を鍛えているんじゃないか?医療界の改革が真の狙いなんじゃないか?その唯一の味方があの不貞腐れ看護師。あの金は、何らかの目的があってのことではないか?
  • 毎回登場する佐伯教授と治験コーディネーター:木下香織の高級レストラン。
    雰囲気極上、結構好きな場面。
    第3回の、ホットパイ、おいしそうでしたね。
    中はなに?、シチュー?、それとも、オニオングラタンスープ?

 

Bad

  • 1話から毎回 孝太郎くん→失敗 ニノ→成功 この繰り返し。 なぜ、孝太郎くんがまだ病院にのさばっていれるのか謎だが、 もはや、番狂わせの孝太郎のストーリーになるのを期待してしまいます。 キムタクのドラマの浅野さんみたいに。
  • ①二人の患者がどちらも権力者関係 ②片方のオペ中にもう一人が急変 ③その間、教授は講演中 ちなみに今期は他局でも悪魔的ストーリーが2つほど被っているが、このドラマがダントツで華がなく痛快さに欠ける。
  • 原作が好きで見てみました。 改編しすぎなような…。原作は、さすが医者が書いているという臨場感や医学界の内情がリアルに伝わってきます。 今回もいい役者がそろっているので、今後に期待しますけど。 
  • 医療現場にいる者として言わせてもらうけど、一か八か的な演出は非常に不愉快。
    ドラマとしては盛り上がるだろうけど、そんなこと現実ではほとんどない。
    命をぞんざいに扱っているように感じてしまうんだな。このドラマは。
  • 『スナイプ』があまりにもテキトーな作りなのがウケる。 あんなスイッチじゃ、パチッて押した時に2cmくらい動いちゃいそう(笑) とても精密機器には見えない…。 市川猿之介の喋り方、香川照之風のつもりなのか?
  • これ・・面白くない。だらだらしてるような。患者の生活よりも論文論争・・ 世界が狭くて楽しくない。どんでん返しも薄っぺらいし。面白くないです。
  • 第3話で使われたレストランはメゾン ポール・ボキューズだそうですが、その店だとメニューにオニオングラタンスープはありません。
    常連さんなら知っていると思います。
    医療関係者からの強い批判を受けて既に撮ってしまったものの編集に影響があるのか、撮り直しなどがあるのか、それで既放送分との齟齬が出ないか、気になります。

 

ブラックペアン第4話

【ブラックペアン第4話のあらすじ】

<第4話ゲスト>
田中雅美:島野菜穂
稲垣来泉:島野小春

スナイプを使った手術が成功したことで、東城大ではスナイプを大量に導入する方針を固める。高階(小泉孝太郎)はスナイプに関する論文を着実に進めていたが、論文の最後に記す研究の最高責任者の名前をどうするか、悩んでいた。この論文が外科学会理事長選の行方を左右するとあって、論文が掲載される日本外科ジャーナルとの太いパイプを持つ佐伯教授(内野聖陽)と帝華大の西崎教授(市川猿之助)による闘いは、最終局面を迎えていた。
そんな時、高階は帝華大時代に担当していた僧帽弁閉鎖不全の子供の患者を東城大に転院させる。血液が固まりにくい症状で出血を伴う手術は不可能ということもあり、高階は佐伯教授にスナイプ手術の実施を頼み込む。佐伯教授は渡海(二宮和也)を執刀医に指名。ところが、あろうことか渡海は指名を断ってしまう。それどころかスナイプ手術に舵をきった佐伯教授を厳しい言葉で攻め立て、そばにいた世良(竹内涼真)も止める術がない。ついには、佐伯を激怒させてしまう。渡海は今後の手術に一切関わらないよう言い渡され・・・。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

【ブラックペアン第4話の感想・口コミ】

good

  • ☆ペアンが体内に残されたままのレントゲン写真
    ☆『佐伯教授が大切にするブラックペアン』に執着する渡海
    ☆渡海が、高階に放った「佐伯を信じるな」の言葉・・・ナドナド
    随所に、なぞ解きヒントや伏線が敷かれ、視聴者を惹きつける仕掛け満載!.
  • はー今日も手に汗握った。渡海先生の失敗0の裏付が興味深い。
    出来ない事をわきまえてるからなんだね。わかんないけどやってみます、ということがない。
    だから失敗しない。仕事する上で大事なことですわ。
    佐伯先生は同じく天才だから、渡海先生の意図がわかったんですよね。スナイプじゃ無理だって。
  • 少しずつ渡海先生の心の中が描かれているけど、恐らく渡海先生のお父さんと教授の間に何かあったと思わせるレントゲン写真にまつわる謎も気になります。
  • 医師の裏側って結構こんなかんじだよねって 納得する部分が多々ある。ある意味今までの医療ドラマの中で一番面白い! 二宮君と佐伯教授の演技がタイプは違うけど 上手くてひき込まれる。
  • 少し面白くなって来たような? やっと、渡海先生に命を重んじる人間らしさか吹き込まれたような?気のせい?(笑) そしたらあーら不思議!あれほど二宮君の配役に違和感バリバリだったのに、俄然親近感が出て、良くなった。
  • 渡海はある意味高階を認めているんだろうな。
    毒舌で貶す割には、ちゃんと調べて手術の方法を考えて成功させる。
    人の命を一番大事に考えている医者という印象になる。
    でも、高階は腕がない割には高飛車で、実際私が渡海なら助けてやる気にならない。
    そういう部分を含めて、魅力ある医師。佐伯はずる賢い天才医師。こうなる事を予想して、振る舞う。
    ラスト辺りの渡海が高階への忠告は、ドラマのこれからの意図を意味している気がします。
    天才医師を追い込む準備に取り掛かってる?と期待。
  • 今回も、スリルとサスペンスの医療ドラマでしたね。。 絶対絶命の少女のオペに際して、スナイプとカテーテルを併用するというアイディアを出せる渡海は、やはり只者ではない。
  • 頻繁に登場する卵かけごはん、おいしそですねー☆ それをまた、渡海が、じつにおいしそに、口に運ぶ・・・ あれみると、卵かけごはん、無性に、食べたくなるのですよ。 .

 

Bad

  • スナイプ 新型スナイプ ダーウィン そして 妙な讃美歌的BGMは不要 他は悪くないのに
  • 論文の最後の名前が佐伯と西崎の両方あった。 あれで何故西崎優位で佐伯が怒っているのか、意味が分からなかった。
    西崎、佐伯の二人の連名なのに俺(高階)と西崎のインパクトファクターがあがった!というのは何故? 西崎、佐伯の同点では?
  • 〇〇の一つ覚えのように米を送りつけては能天気な電話をかけてくる母親(祖母に見える)うざい。父親と佐伯の因縁を示唆したいのだろうが、手術エピと同じくワンパターンで芸がない。
  • 高科先生の描写が共感しにくい。高科先生が渡海先生と張り合うぐらい魅力的な方が面白いのに。
    吹っ切れた天才とあがく凡人を描きたいんだろうけど、何か高科先生は共感しにくい。
  • スナイプは論文完成してあれでおわりなの? 高階先生が最後までいい人なのかそうでもないのか分からなかった。 三つ星ラーメン店での加藤綾子さん、佐伯教授を見る目が誘ってるようでかなり不快でした。
  • 毎週見てるけどなんかつまらないな~ あまりにも現実離れしてるからなのか、内容が入ってこない・・・ チームバチスタは好きだったけど、これはちょっと。 小泉孝太郎さんは役に合ってますが、二宮さんはちょっと違うかも
  • 原作ファンです。もはや別物として楽しんで見ることにしました。渡海のイメージ違い過ぎて…。 背じゃなくて、貫禄か、他を圧倒する腕をもつという存在感というか、インターンならいいんだけどね。

 

ブラックペアン第5話

【ブラックペアン第5話のあらすじ】

<第5話ゲスト>
田中雅美:島野菜穂
稲垣来泉:島野小春
音尾琢真:松岡仁
福澤朗:富沢雅之

外科学会理事長選をにらみ、高階(小泉孝太郎)が手がけるスナイプに関する論文で駆け引きを続けていた佐伯教授(内野聖陽)と西崎教授(市川猿之助)。最終局面を迎えたこの戦い、ついに論文の功績を手にしたのは西崎だった。師である西崎を選んだ高階は東城大を去り、帝華大に戻る準備を始める。その頃、渡海(二宮和也)は佐伯教授に患者・島野小春(稲垣来泉)に関する“ある懸念”を伝えていた。スナイプ論文の撤回を視野に入れた渡海の“懸念”に、西崎と高階は慌てる。検査の結果、小春にはスナイプ手術を行ったことによって別の問題が発生していた。開胸手術が出来ない小春に、高階は内視鏡下手術支援ロボット・ダーウィンでの手術を提案する・・・。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

【ブラックペアン第5話の感想・口コミ】

good

  • どうせ途中で失敗して渡海が助けに来るんだろと思っていてその通りになっただけなのに、ちょっとカッコいいと思ってしまった。高階先生が仲間になる(?)展開好き。序盤まともな医者がいなさすぎて辟易していたので、高階先生にはこの調子で活躍していってほしいし、それでこそ渡海先生も光ると思う。
  • お約束でも やっぱり渡海先生の手術シーンはカタルシスですわ。 ちゃんとそこに至る筋道も描写されてるし、 其々の立場のそれぞれの心の揺れが描かれてる。 あと渡海の見せない努力も さりげなく描かれていてドキドキします。
  • 単純に面白いでいいのでは・・・? かなりクオリティの高い作品と感じますが、そう感じるのは私だけですかね・・・。 正直、傑作の部類ではないでしょうか・・・?。 
  • 「高階先生は干された」 渡海先生は、たとえ子供相手にでも真実を伝える意義が有ると思って言ったのだと思う。 それは、かつて自分の父親の時に周りに操られ真実を葬り去られた過去が有るから。
  • 渡海は根底に復讐ありきの患者思い。結局最後は患者を救う。
    高階は小春ちゃんには誠実な好印象だが、他が未知数なので保留。
    取敢えず西崎は敗北するとして、栄華の佐伯をどう追い込んでいくのか楽しみだ・・・そこからが本物の悪魔となるのだろう。
  • 「できるんだよ、東城大は」かっくいー!あの瞬間、いつもはバラバラな東城大チームの気持ちが、ひとつになった感じでしたね。マスクしてたんで、よくわかりませんが、みんなの目が、嬉しそうだった。今回は、わかりやすい敵役の音尾さんだったので、水戸黄門みたいに、一件落着で、気持ちよかった!

 

Bad

  • もう駄目だわ、このドラマ。 医療ドラマとしては、あまりにも薄っぺら過ぎる。 お笑い見ているみたい。 特に小泉孝太郎君が茶番。 あとは、二宮君がどうやって内野さんに復讐するかだけですね。 だいだい想像できるけど。
  • 大学病院相互の潰し合いに子供の命をもてあそばないで欲しい。
    スーパードクターブームを追う余り、話の内容も「何でもあり」の風潮に怒りを覚えます。
    ドラマの視聴率が良いのはよくわかったので、せめてシナリオも気を遣ってもらいたいものです!
  • 今回はライバル高崎教授の描写が気になった。
    佐伯教授が血液検査提案してるんだから、しつぽ捕まれてること位分かってるだろうに揉み消してしまえてアホですかと。
    退院させてたら、佐伯教授が盛大につっこんでたでしょうよ。
    むしろ公にした高科先生に助けられたんだろうに簡単に切り捨てとか人望も何もないキャラだなぁ。
    高科先生覚醒の為に必要だったんだろうけど。
  • あちこちに現れるド素人看護師美和?だっけ? カトパンよりもこっちの方がイライラするわ!
    下っ端2人、要る? 芸人W加藤、要る? 今野、要るか? これだけでもカットしたら、だいぶ見易くなるのに。
  • 今回の小春ちゃんの手術、ラスト10分くらい、ドキドキしたし、ぞくぞくしたし、スカっとしたー!やっぱりドラマはこうじゃないと。
    でも高階先生、また西崎先生につくのか・・・。何も捨てるものがなくなってがむしゃらに小春ちゃんを救おうとがんばる高階先生が良かっただけに、ちょっと残念。
  • 治験コーディネーターはわりとキーになる頻繁に出てくる役なので、やはりちゃんとしたプロの役者を起用してほしかった。出てくるたびにイライラする。このドラマで唯一と言っていいほどの汚点。

 

ブラックペアン第6話

【ブラックペアン第6話のあらすじ】

<第6話ゲスト>
なし

ある日、東城大に渡海(二宮和也)の母・春江(倍賞美津子)が搬送される。黒崎(橋本さとし)の緊急手術で腫瘍は取り除かれ危機を脱するが、術後の検査で一部見落としがあり腫瘍がまだ残っていたことが発覚する。渡海はそのことを医療過誤と責め立て、佐伯教授(内野聖陽)が再度執刀するという案をはねつける。そればかりか、渡海は東城大に和解金を要求し・・・。
一方、スナイプから最先端の手術支援ロボット・ダーウィンに戦いの場を移した日本外科学会理事長選。アメリカで開発されたダーウィンは、アームを操作することで超精密な作業が可能なうえ、小さな穴を開けるだけで手術が行えるため患者の負担も少ない。そして、厚生労働省主導のもと日本で開発した手術支援ロボットがカエサル、“国産ダーウィン”だ。このカエサルを治験扱いで東城大に導入することが決定、佐伯教授の命で高階(小泉孝太郎)が責任者となる。治験第一号となる患者を探しあぐねていた高階は、春江に目を付け・・・。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

【ブラックペアン第6話の感想・口コミ】

good

  • 世良先生、最初のころ泣いてばっかりだって視聴者にボロクソ言われてたけど、練習(と渡海先生のしごき)のかいあって研修医の中では一目おかれる存在になれたんだね。あーよかったー
  • 渡海先生の家族について、今回はかなり踏み込んでいましたね。 渡海先生の父親ドクターが裏切りを受けたのが、他のドクターを信じないきっかけになったんですね。 渡海先生の非情さの根源を知って納得しました。
  • 輸血が足りないのは通常ありえないことだけど通常はストックされてるけど 今回は崩落事故で足りなくなった設定と、渡海母も急変で緊急手術に なったから輸血足りなくなったのはつじつまが合うんじゃないかな。
  • 春江さんの来院目的は何だったんだろうか? ただ息子に会いに来ただけなのかな? 佐伯教授に送られてくる脅迫めいたペアンを置き忘れたレントゲン画像データ。 誰が何の目的で? 早く真相が知りたいな。
  • ブラックペアンと田口・白鳥シリーズの繋がりが面白い! ジェネラルルージュも田口公平も研修医の頃の話なんだね! ちょっと見るのが楽しくなってきた!
  • 渡海母が「主人も私も佐伯先生に迷惑をかけた」話をしてたということは、つまり、渡海父はレントゲンの件で妻にすら信じてもらえずに亡くなった?父の味方は渡海先生だけ?父の心情を想像すると辛すぎる。

 

Bad

  • 書類の移動なんて看護師と研修医の仕事?しかも台車で軽々と別棟へ。渡海の母が訪ねてきて病が発見されるタイミングといい、いつものように渡海が尻拭いする展開も、すべてわざとらしい。
  • 第6回、展開に無理あり過ぎて、入っていけなかった。 入院病院の医師として息子が勤務する患者:渡海春江に、 カサエル導入手術同意を求める際、 家族の同席、同意なしはありえん。家族の立ち合いと同意が不可欠のはず。
    ドクターの母親の手術を、ドクターに相談無しで、患者に病室で説明し、院外の業者が出した承諾書にサインをさせるなんてありえない。
  • 今回瀬戸際で高階の血液型が適合しているというのは、ちと虫がいい。パターンも類似している。
    高階先生がRH -A型とは。
  • もっと、早く!「私の血を使えッ!私は、rhーA型だ!」
    おい、おいっ、今、言うか!?もっと、早く、言えよッ!
    血の不足はわかってたンだから、手術前に明らかにして周到な準備するのが医者だろが。
    ぎりぎりまで引っ張ってドラマを盛り上げようとしたンだろが、逆効果、しらけた。
  • 酷すぎる脚本、演出。 高階は毎回のように患者を危機的状況に追い込み助けられてるのに、次の回では何事もなかったかのように聖人君主ばりの発言。 特に今回は酷い。
  • 高階先生が活躍して、渡海先生と共闘していく、機械も人の手もどちらも大切という流れを期待してので、また高階先生が失敗役になってしまったのは残念。 高階が輝いた方が面白いドラマになると思うんだけどなぁ。 
  • なんかちょっと中だるみですかね。 渡海が人間らしくて、逆に面白さが半減したのかな。 誇り高く意思の読めない悪魔が、ちっこい復讐者になったみたいな。 医者のドラマって難しいですね。 

 

ブラックペアン第7話

【ブラックペアン第7話のあらすじ】

<第7話ゲスト>
相武紗季:山本祥子
武田秀文:長谷川忍(シソンヌ)

帝華大に引き抜かれ、東城大を去った渡海(二宮和也)。西崎教授(市川猿之助)の狙いはなんなのか?高階(小泉孝太郎)も訝る。一方、国産ダーウィン=カエサルを推進する厚労省の富沢(福澤朗)は、東城大に一人の患者の治験を持ちかける。カエサルの治験にぴったりの症例だというその患者・山本祥子(相武紗季)の情報をどうして富沢が知ったのか?東城大の患者のリストを誰かが持ち出したのだ・・・佐伯教授(内野聖陽)は、富沢の後ろに西崎教授の影を感じる。東城大は祥子を治験者にするため、担当医を黒崎(橋本さとし)にし、木下香織(加藤綾子)から祥子に治験についての説明をすることに。ところが・・・。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

【ブラックペアン第7話の感想・口コミ】

good

  • 加藤綾子は演技の批判をネットで見て一生懸命やってるのでしょう。今日は良くなってましたね。
  • 30年前、医者になりたての頃、このドラマのように田舎の病院に当直に行くと看護師さんはお風呂いれてくれたり、掃除してくれたり世話をやいてくれた。なつかしい。
  • 実際に病院内でこれにはこれのカラクリ、あれにはあれのカラクリの連続・・・・・・非常に怖く思いました。 とてもスリリングで面白いドラマですが、実際にあったら、多分震えがとまらないなぁ・・・・・・。
  • さすがニノ!すっかり渡海先生になりきっていますね。笑顔がいつものニノじゃない。ニヒルだわ~。ただ,オペ室の悪魔と言うよりは「小悪魔」になってしまっているのは,ニノの容姿のせいだよね(笑)でも,その分,視聴者にとって魅力的でもあります。
  • 帝華大で爆発した!渡海の万能さは気持ちいい!
    しかも今回は、問題解決までしちゃって名探偵?院長といつめるとかいう無敵ぷり。
    もう、何やってもいいんだ!笑
    この縦社会に技術者で全てを黙らせるその姿、大人のヒーローここにあり、、

 

Bad

  • まぁおそらく院長なんだろうなぁ。 情報横流ししてるの。。。 正直、今の世の中で本当にこんな院長いたら淘汰されてる気がするけど。
  • 二宮ファンでもないけど、二宮のセリフはスカッとする! なのに、芸人とかさ、キャスティングミス。 脚本も見せ方もキャスティングもちゃんとしてれば、面白かったのに。。 今回の日曜劇場は本当にひどい。 視聴者の感想読んでます?
  • 渡海が病院変わり少しは面白くなるかと思いきや、異常に傲慢な奴が失敗し、ドヤァと助けるいつものパターン。「あの患者はダメでした」言えばいいだけなのに、なぜか教授の命令に逆らい渡海に手術させ、自己負担で金まで渡す、素直ないい人ばかり。
    最新機器をディスるパターンに飽きたのか、今度は医療過誤隠蔽に情報流出、ダメ医者&ダメ看護師&ダメ院長と、クズ人間のオンパレード。
  • 先週が酷かったので、多少は盛り返した感がありましたが、 他の方がおっしゃっていた、脚本がおかしいのはその通りで、取材不足で作品に対する やる気はどうなのか?と思ってしまいました。
  •  『人の敵は、人』、それが今回のテーマ? そこで、留めときゃよかったに・・・ ドラマ終盤、 木下コーディネーター、「でも、人を救うのも、人なのよ、ね…」 このひと言は余分、無用、言わずもがな。

 

ブラックペアン第8話

【ブラックペアン第8話のあらすじ】

<第8話ゲスト>

国産の手術支援ロボット・カエサルの治験も最終段階に入り、外科学会理事会でカエサルのお披露目をすることに。これまで治験でケースを重ねてきた東城大を差し置いて、帝華大主導でお披露目の手術をしたいという西崎教授(市川猿之助)。東城大になんのメリットもないと判断した佐伯教授(内野聖陽)は西崎が執刀医となることを提案、東城大と帝華大の合同チームが誕生する。合同チームに参加するのは渡海(二宮和也)高階(小泉孝太郎)世良(竹内涼真)の3名。勢い込んで東城大に乗り込んできた帝華大のスタッフたちだったが、手術のシミュレーションを仕切る渡海の姿に圧倒される。
一方、佐伯が大学を不在にすることが増えたと学内で話題に。いぶかしがる世良に、渡海は後をつけてみるようけしかける。

引用:ブラックペアン公式サイト

 

【ブラックペアン第7話の感想・口コミ】

good

※放送後に追記します。

Bad

※放送後に追記します

 

 

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